臺灣特色茶國際證照班
臺灣特色茶國際證照班
Certificate for International Certificate Class of Taiwan Specialty Tea
學員心得分享
Students’ Feedback Sharing
2026-IFTCL-30-10234
學員名稱森本
心得感想
私が、初めて中国茶を習ったのは、マレーシアでした。中国潮州出身の工夫茶の味に、日本で飲んでいたサントリーの烏龍茶は、一体何だったのか⁉︎と驚かされました。
その後、台湾に住み、高山茶の花の香りが、香り付けされたものではなく、製法による自然のものと知り、またもや大変驚き、もっとお茶のことを知りたいと思いました。
駐在した国では、英語・中国語で、お茶を学んだので、今ひとつ分かりづらく、自分の知識に自信が持てずにいました。
今回、ご縁があり、李浩麗先生を紹介して頂き、試験を受けることになり、台湾茶について、日本語でしっかりと学ぶことが出来ました。
台湾茶の歴史、品種、製法、茶葉の化学成分、茶葉評価など知識に自信がつきました。
中でも、フレーバーホイールは、とても役立ちました。お茶の味や香りなど、どう表現して良いかわからなかったので、とても助かりました。
製茶体験では、自分の手で葉を揉み、大変ながらもだんだんと香りが変わっていくことに、大きな喜びを感じ、また、お茶作りの大変さを痛感しました。これらの体験から、茶農家さんが、本当に丁寧にお茶を作られていることを実感し、美味しいお茶には、やはり、それなりの理由があることに納得しました。
私は、この知識を活かして、台湾茶の普及をしていきたいと思っています
身体や心が、ちょっと疲れた時に、一杯のお茶の香りと味で、多くの人にホッとした時間を持ってもらいたいです。
日本が、台湾のお茶産業に、深く関わりがあったことを心から嬉しく思います。
影片網址
https://youtu.be/vX_w4Ti2ans?si=MRrBTUGvGCQAbX4N
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